男が食事どころじゃなくなる「元気ワード」

      2017/06/09

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寒さが続きますが、気づけば春。

そんな春こそ、食に走るだけじゃもったいない!

今こそ好きな男と食事の予定を入れて、一緒に春の味覚を味わいながら男を落としてほしいのです。

でも一体どうすれば?

そこで今回は、男が食事どころじゃなくなる“元気ワード”をお伝えします。

 

■「○○くんってどんな味がするんだろう?」

春はおいしいものがいっぱい。

この勢いで彼にぶっこみたいのが、「○○くんってどんな味がするんだろう?」という一言。

一瞬時が止まりそうなハラハラする言葉ですが、「だっておいしそうなんだもん」「一緒に食べちゃうぞ~」と畳みかければ彼はすっかりドキドキの嵐。

ん~~~~俺を味わってくれ!!!!と、心の中で悶え始めるはず。

これは特に下ネタではないので、あくまで春の味覚の延長戦上で言いましょう。

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■「お家帰っても一人だもん……」

「どうせ、お家帰っても一人だもん……」

俺の前ではこんなにおいしそうに春の味覚を食べているのに……と男が守ってあげたくなるキュンキュンセリフです。

食事の際は、大抵の男が持っている“守ってあげたい願望”につけいり、たまに真顔を見せることがポイントです。

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■「今日は飲んじゃおっかな」

このセリフを聞いた途端、男は「普段は飲まないんだけど、あなたと一緒なら飲んじゃおっかな」と脳内変換します。

ただちに自分を特別な存在だと思い、デレデレしてしまうでしょう。

このように普段は飲めないフリをして「今日だけよっ」という雰囲気に男は弱いのです。

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■「生が好き!」

これも男の妄想をかき立てる代表的な元気ワード。

「生で!」「生が一番おいしいよね」と、できるだけ生と言いましょう。

こっちは一切ねらってる空気を出してはいけません。

男が勝手に盛り上がってくれます。

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■「松茸おいしい」連呼はダメ

生がいいなら松茸もいいのでは?と思いますが、これは形が形なのでアウトのラインです。

松茸はたしかにおいしいのですが、男性の前でやたら「松茸おいしい」を連呼すると別の意味で捉えられかねません。

こいつ狙ってるのか?と男が困ってしまい、下手すると淫乱な女に見られてしまいます。

松茸を食べるときはくれぐれも気をつけて。

 

元気ワードセレクション、いかがでしたでしょうか。

食欲だけに突っ走ってると、いい男も逃げてしまいます。

とにかく松茸にだけは気をつけて、大好きな彼をムラムラさせちゃってくださいね。

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