愛を大切にしたい…!「浮気相手でも全然ok」ゆとり女子論3つ

   

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大好きで大好きでたまらない彼に彼女がいた場合や、付き合ってしばらくすると女の匂いを漂わせてきた場合は生き心地がしないのは当然です。

それでも、彼に対する気持ちはそう簡単におさまるものではありませんね。

20代の恋多き女子に聞く、「浮気相手でもok」ゆとり女子論3つをご紹介します。

 

1:必死に守り続ける恋

「2人でいる時間があればそれでよくない?」(27歳/秘書)

形はどうあれ、彼の愛に触れている時間は当の本人しか分かりませんからね。仮にそれが1番の相手でなくてもその愛を大切にしたい、そんな彼を心から想っているからこその言葉なのでしょう。

一見身勝手な発言にも思えますが、この言葉の裏には、はかりしれない“葛藤と忍耐力”が感じられます。

女の子の小さな体で、必死に守り続けようとする恋。素敵です。

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2:涙を見せない凜とした強さ

「私は彼を幸せにするって決めたから」(22歳/自由業)

たとえ自分の心が壊れそうになったとしても、どれだけ心が痛くても、彼の幸せを1番に願い続ける。これはそう簡単なことではありません。

自分より相手を大切にするには多くの犠牲が伴います。この言葉の背景には「彼のためなら傷ついてもいい」という覚悟があります。

きっと彼の前では涙をみせないのでしょう。傷付いたぶんだけ、強くなれるはずです。

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3:1番大切なこと、それは人を想うこと

「好きだけじゃだめなの?」(25歳/アパレル勤務)

好きという感情が何よりも価値があることを実感してるのですね。

唯一お金で買えないものが愛。20代の子がひとまわりもふたまわりも歳の離れた男性とお付き合いした場合、どうしても大人のお金の執着心にはあきれさせられます。

もっともっと世の中には愛があふれてる。大好きな彼に自分は1番に愛されてないけど、1番の愛を与えたい。その想いは彼に対する愛の大きさなのだと思います。

 

いかがでしたか?

人生にも恋愛にもルールはありません。

形は様々です。何が普通で何が普通じゃないのかわからなくなりますが、どんなときでも“信念と愛”を持っていれば怖いものなんてありません。願うことを諦めてしまっては、ときめきは生まれませんからね。

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