食事もプレゼントも!「何でもしてあげたくなる女」納得の4テク

   

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世の中には、男性がデレ顔で「アイツには何でもしてあげたくなっちゃう~」となってしまう女が存在します。

同性から見ると「え、別に凄く可愛いわけでもないのになんで!?」と思える子でも、食事のお会計は当然彼氏、プレゼントもらい放題……なんて立ち位置。

一体彼女たちは、どうしてそこまで“何でもしてあげたくなる”存在なのか?

 

1:ちゃんと感謝を言葉にする

奢ってもらった時やプレゼントをしてもらった時、基本中の基本が感謝の言葉を伝えるという行為です。

これは、たとえ割り勘だったとしても、彼が少しでも多く支払ったのなら必ずするぐらいの気持ちでいるのが大切。

してもらって当たり前、といった態度は意外と見抜かれているものです。また、感謝の言葉ってけっこう言い忘れてしまうもの。食事の後、「美味しかったねー。この後どうするー?」なんて、感謝の言葉をすっ飛ばして次のプランに移ろうとしていませんか?

もし感謝の言葉を言うタイミングを逃したのなら、後日でも良いのでちゃんと伝えましょう。むしろ日にちが経ってもちゃんと感謝してくれるあなたに、好感度はうなぎのぼりですよ。

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2:さらに行動で感謝や嬉しい気持ちを表現する

また、“何でもしてあげたくなる女”の凄いところは、言葉だけでなく行動にも感謝や嬉しい気持ちを出すというところです。

軽くキスをしたり、手をギュッと握ってみたり、はたまた二人の時に抱きつきながら「ありがとう」と伝えてみたり。こんなことされたら、彼だって照れつつも「もっと色んなことしてあげたい!」と思うに決まってます。

それにプラスの感情を相手に伝えるのですから、ちょっと大げさぐらいにアピールするのが丁度良いのです。

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3:帰宅後はメールでさらに畳みかける

その場でお礼を言ったからと言って、“何でもしてあげたくなる女”はそれで完結しません。

何かしてもらった時は、帰宅後にもう一度感謝の気持ちと「今日はすごく嬉しかった」とメールやLINEをするのが鉄則!

ただその場で感謝されるよりも嬉しく思いますし、きちんとアフターフォローもできるあたり、誠実で配慮のできる女性だという印象も与えることができます。

決してデートが終わったからといって気は抜かず、その日の感想を伝え「また行きたいなー」なんて添えておけば完璧ですよ!

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4:「自慢していい?」で優越感を感じさせる

してもらった時に効果的な裏ワザとしてオススメしたいのが、「自慢してもいい?」や「自慢しちゃおう」というワードです。

自慢という言葉を伝える事で、嬉しかったという気持ちだけでなく、彼は自分の能力が高く評価されて存在価値を認められたと感じます。

男性は自分の能力を認めてくれる女性に好意を強く抱く傾向があり、そんな女性に対してもっと尽くしたくなる生き物なので、このワードがガッツリ効くのは言うまでもありません。

 

このように、“何でもしてあげたくなる女”というのは随所で男心を狙い撃ちしているわけです。

それに感謝や嬉しいという気持ちを伝え、男心も満たしているわけですから、これってなんだかんだWin-Winの関係が成り立っていますよね。

ぜひ今回のテクを参考にして、“何でもしてあげたくなる女”に変身しちゃってください!

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