心せよ!「不倫の覚悟」…不倫する女たちが守る暗黙ルール3つ

   

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世の中には、理性や正論だけでは解決できない問題が山のようにあります。

“不倫”の恋もそのひとつ。

「奥さんより先に知り合っていれば」……なんて、理性や正論で簡単に片付けられる問題ではありませんよね。

だからこそ、万が一不倫することになったら絶対に覚えておいてほしい、“不倫の暗黙ルール”をご紹介します!

 

ルール1:約束は無いものと思う

不倫をしていると、約束しても守られないということがよくあります。

「この日に会おう」と言っても、家庭の事情でドタキャンされるなんてことが日常茶飯事。「奥さんと別れて結婚して」と約束しても、実際は離婚の話など進めてはくれません。

既婚男性にとっての優先順位は家庭の方が上で、決してあなたが一番ではないからです。

だから不倫においての約束はすべてリップサービスと思い、けっして「あの約束はなんだったの!?」と詰め寄るような醜態を見せることのないようにしましょう。

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ルール2:メールやSNSに証拠を残さない

不倫を続ける上で怖いのが、相手の奥さんに関係がばれて訴えられてしまうこと。

証拠が残ってしまえば、慰謝料を請求されたり、仕事や大切に築き上げた人間関係を失ったりすることになります。

このリスクを回避するためにも、メールやSNS、写真など、不倫関係がばれてしまうような証拠は絶対に残さないようにしましょう。

たまに、相手の奥さんに当てつけるかのように自分の痕跡を残したがる女性がいますが、どんな末路になるかは言うまでもありませんよね。

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ルール3:相手の家庭の話をしない

不倫で一番守らなければならないルールが、相手の家庭に首を突っ込まないということです。既婚男性が最も恐れているのは、不倫の発覚により家庭が壊れることなのですから。

また、不倫相手といる時くらい、家族のことは忘れて現実逃避したいと考えています。

あなたが相手の家庭の話を持ち出せば持ち出すほど、彼は現実に戻され不倫の旨味を感じなくなり、あなたと距離を取るようになってしまうでしょう。

「こんなに我慢できない!」と思う女性は不倫に向いていません。奥さんから訴えられる前に、即刻身を引くべきです。

割り切った関係である“2番目の女”は、生半可な覚悟ではやっていけないので、それだけは覚えておきましょう。

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