大勝利!「元カノって最低だったんだな…」と思わせる方法3つ

   

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元カノ……。合わなくて別れたくせに、過去は美化されるのか、カレシのなかで勝手に特別な存在に。

“過去”のことだから、嫉妬できないけど、「比較されてるんだろうなー」と苦しい……。

そんな思いは、今日でおしまい! 元カノに勝つ方法を教えます。

 

1:女子力を高める

「彼氏が欲しいから女子力を高めようとする人は多いですが、厳密に言えば、それは間違い。

男性を落とすのに女子力はいりません。むしろ邪魔になります。“付き合ってください!”と言わせるまでに必要なのは、女子力ではなく、小悪魔的なあざとさです。

女子力が必要になってくるのは、付き合ってから。今回のテーマにあるように、どうしても“元カノ”と比べられてしまいますから。

元カノよりも、おいしい食事を作ってあげる。元カノよりも、いつも身なりに気をつけている。元カノよりも、掃除をちゃんとする。元カノよりも、アイロンをかけてあげる……。

そうした考えられる“女子力”を、ひとつひとつ、しっかりとこなしていくことです。ここに近道はありません。

うまくできなくても、いじけたり、イライラしたりしないで、一生懸命にがんばっていれば、どこかのタイミングで、“元カノはちゃんとやってなかったな。この子はえらいな”と思ってもらえるはず」

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2:悪口を言わない

「仲良くなるために、共通の敵を作って、“悪口”を言う戦術は、なかなか効果があります。ですが、付き合ってからは、人が変わったかのように、悪口を言うことをやめましょう。

付き合う前は小悪魔でも、付き合ってからは、“基本的に超イイ人”になることがポイントです。

“イイ女”には、悪い人要素が入るのですが、“イイ彼女”になるには、イイ人にならなければいけません。

多くの女性には、自己表現として、自分の個性と違ったものを“悪口言う”癖がありますので、悪口を言わないよう意識するだけでも、“前の彼女は性格悪かったな”と思わせる効果がありますよ」

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3:Hな要求を受け入れる

「男性のなかには、“どれだけHなことをしてくれるか?”で、愛情をはかってしまう人が、多く存在しています。

その趣向は人それぞれなのですが、いくら彼女とはいえ、“それはムリ!”とはねつけられていた経験がある男性も多いもの。

もし、彼氏がそういった経験をしているのならば、しめたもの。それをあなたが受け入れてあげることができれば、“俺、この子にすげぇー愛されている! 元カノの愛は偽物だった!”と思わせることができます。

もし、あなたが彼の要求を受け入れることができないのだったら……? あなたの愛情も偽物なのかもしれませんね。きっと、カレシのことよりも自分のことの方が好きなのです。それは相手に伝わります。

自分のことよりも好きになれる相手っていますから、そうした相手を探したほうが、お互いのためかもしれませんね」

 

「元カノは最低だったわ!」と彼氏に思わせる方法を3つご紹介しました。

とはいえ、元カノが今のカレシの人格を作った側面は、少なからずあります。また、人には“好み”があるので、少なからず、あなたと似ている部分もきっとあるはず。

「こんな形で出会わなければ……(会ってないけど)」というヤツですかね。

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