「オマエが彼女でよかった!」と言ってもらえる無敵なH3つ

   

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みなさんは、自分のHに自信がありますか?

彼氏は100%満足してくれていますか? 「もうちょっとだなぁ」なんて本音は言ってくれそうもないですから、いつまでもちょっと心配ですよね。そこで今回は、カレシが「オマエが彼女でよかった!」と言ってくれる“無敵なH”を友人Aに紹介してもらいます。

 

1:相手の趣向に合わせない!

自分「オマエが彼女でよかった!」とカレシに言ってもらえるHのやり方を教えてください。

友人A「え! Hの趣向は、人それぞれ違いますから……」

自分「そこをなんとか。」

友人A「Hの趣向は人それぞれ違うので、相手に合わせないことですかねぇ」

自分「合わせないほうがいいのですか?」

友人A「相手に合わせようとするよりも、自分の趣向に忠実になったほうがいいですよ。そこの部分の衝突が、ふたりでするHで一番興奮できるポイントですから。自分の趣向を満足させるだけだったら、ひとりHでも十分なので」

自分「な、なるほど。」

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2:自分の性的趣向を知る!

友人A「だからまずは、自分の趣向を知らない女子は、自分のことをよく知ることが大切です。どんなHを想像すると興奮するか? 自分の胸に手を当てて、よく考えてみましょう」

自分「なんだかHですね……。」

友人A「でしょ? そんなことを女子がしていると、想像しただけでも、男子は興奮するのです。女子が自分の性的趣向を知って、それを恥じらいながら、剥き出しにする。服を一枚一枚脱いでいくような、いやらしさがありますね」

自分「普通のHが好き……という女性も多いと思うのですが?」

友人A「“普通のH”っていうと、大雑把すぎなんですよね。細かく考えてみましょう。布団がいいのか、ベッドがいいのか? 例えば、布団だとする。それはなぜだろうか? 和風の雰囲気が趣味なのかもしれませんよね」

自分「なるほど。」

友人A「ベッドが好きだったら? 洋風で、実は王子様みたいな人に優しくされたいのかもしれない。お姫様になりたいのかもしれない。王子様好きかな?って想像してみるんです」

自分「細かく考えると、自分の趣味がわかってきそうですねー。」

 

3:相手の性的趣向を暴く!

友人A「自分のしてもらいたいことがわかったら、相手にそれを伝えたいのですが、なかなかダイレクトには言えないと思います」

自分「恥ずかしいでしょうからね。」

友人A「なので、それは言わなくていいのです」

自分「言わなくていいんですか?」

友人A「そう。言わなくていい。でも大事なのは、“もっとしてもらいたいことがある!”という気持ちを、隠し持っていること。それを恥じらいながら、相手に脱がせてもらうか、自分で脱いでいくか。それこそ、相手の趣向次第です」

自分「相手が、脱がしてくれなかったら、どうすればいいのですか?」

友人A「人は、人が隠し事をしていると、暴こうとする欲求にかられるので、直接的ではないにせよ、なんらかのアプローチはあるはず。でも、それもダイレクトではないから、気づけるか気づけないかは相性次第なのですが……」

自分「相性悪い相手にも気づかせたいですよ。“無敵なH”ってタイトルなんだから。」

友人A「それならば、一番いいのは、“ねぇ、どうされたい?”と、逆に相手に聞くことですね。ここで初めて、相手の趣向を聞くのです! 自分の趣向を聞いてもらうために……。これが逆だと、全然Hにならないんですね。わかりますか?」

自分「なるほどー。すごい複雑な話でしたが、順番に聞いたので、なんとなくわかった気がします!」

「オマエが彼女でよかった!」と言ってもらえる無敵なHのやり方について、教えていただきました。確かに自分の彼女がこんなにHについてこんなに考えてくれていたら、「オマエが彼女でよかった!」と思う気がしますよ。

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