不器用さんだからできる!「男子が本当によろこぶ」愛エッチ3つ

   

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突然ですが、エッチは得意ですか?

私は不器用だから……と諦めていませんか?

男子の性欲は摩訶不思議なもの。不器用だからこそ、興奮させられることだってあるのです。

不器用さんだからこそできる、男子が本当によろこぶエッチを教えします。

 

1:とにかくゆっくり動く

筆者:不器用さんな女子だと、やっぱりエッチも不器用になってしまいますか?

達人:「そんなことはないですよ。不器用さんだって、たくさん練習すれば、上手になります」

筆者:だけど、エッチをそんなにたくさん練習するわけにはいかないじゃないですか?

達人:「そんなときは、まずはとにかくゆっくりと動くことを意識するといいと思います。緊張したり、上手にやろうとしたりすると、どうしても動きがかたくなり、はやくなりすぎてしまいますから。

ゆっくりと動くことを意識すれば、動きにつられて、呼吸もおだやかになり、心もリラックスしていきます。動きもスムーズになってきます」

ぎこちなさが、いいスパイスに……

筆者:そうすると、男子がよろこんでくれますか?

達人:「そうですね。不器用さんな女子ならば、ゆっくり動くといっても、それも少しぎこちなくなってしまうかもしれません。でも、ぎこちなさは問題ないのです。むしろ、恥じらいを感じさせて、興奮には、いい要素なくらい。

ぎこちなさは残りつつも、緊張はある程度ほぐれますから、すごくエッチなムードがつくれると思いますよ」

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2:一生懸命にする

筆者:ぎこちなくても、リラックスしていれば大丈夫なのですね?

達人:「ひとつ気をつけてもらいたいことがあります。リラックスしたとしても、下手なのにヘラヘラとしないことです。あくまで、一生懸命、真剣にやって、それでぎこちないことがポイントです」

筆者:なかなか難しいですね?

達人:「難しくないですよ。不器用で、上手くできないのだから、一生懸命やらないとダメです。それで、ヘラヘラとしていたら、性格の悪さがにじみ出ちゃうではないですか」

自分がどう見られるかではなく、相手のためを考える

筆者:性格は大事ですか?

達人:「やっぱり、愛情に対しては真剣になっていないと。エッチで不器用なのを悩んでいるのは、自分がそう見られるのが嫌なのではなく、相手を気持ちよくさせられないのが嫌だから。同じ悩みでも、このふたつは、まったく違うものです」

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3:回数をこなす

筆者:なるほど。不器用だけど、相手のために、上手くなろうという気持ちが大事だと。

達人:「すごく愛らしい気持ちですよね。そして、先ほども言いましたが、上手くなるには、回数をこなすことが大切です。複数の相手ではなく、大好きなカレシのためだったら、何度も練習することができますよ」

筆者:カレシとたくさんすればいいわけですね。

達人:「そう。そして、下手なほうが飽きないものです。上手になろうと、繰り返し練習できます。上手でこなれていると、“こんなもんだろ”と、満足が早いんですよね。下手なほど向上心があり、上手になれますよ」

筆者:それはカレシも楽しみですね!

達人:「そうですね。自分も相手も飽きないですよ。最初は不器用なほうが」

 

不器用さんだからこそできる、愛のあるエッチのやり方をご紹介しました。

話を聞いているうちに、器用な女子よりも、不器用な女子と付き合いたくなってしまった筆者(男子)なのでした。

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