【女性必見】最高にオトコが喜ぶ「お姉さん」的なセリフ4つ

      2017/06/10

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みなさんはカレシのことをちゃんと興奮させることができていますか?

 

ちょっと脱いだだけでフガフガ食いついてくるのは、最初のころだけ。

 

マンネリ防止のためには、工夫をして興奮させ続ける必要があります。

 

1:「どうしたの?」

まずは、“どうしたの?”という問いかけをマスターしましょう。

ちょっと触って、ビクンっとなったときに言ってあげるといいですね。

恥ずかしい姿を見られた……ということを自覚させるのです。

質問されているわけですから答えなければいけませんが、なかなか恥ずかしくて、答えられるものではないですよね。

そうしたら、もう一度同じことをしてあげて、“ねぇ。どうしたの?”と、また同じように聞いてあげましょう。

2回目は、されていることを意識しているため、もっともっと興奮しちゃうはずです」

 

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2:「何されるか、わかる?」

これは本当は、目隠しなどしてあげて言うと効果的なセリフです。

もし、まだそこまではできない仲だったら、まず“脱いでっ”と彼を裸にしてしまいましょう。

そのうえでの、“何されるか、わかる?”ですね。

人というのは、実際に行為をしているときよりも、妄想しているときのほうが興奮してしまうもの。

“いったい何されるんだろう?”と考えたとき、自分が一番されたいことを想像して興奮しちゃうんですね」

 

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3:「ちゃんと見て……!」

続いては、最中に使えるセリフで、“ちゃんと見て……!”。

女子ほどではないですが、男子も最中は目をつぶっていることは多いもの。

そんなときに、ちょっと強い口調で“ちゃんと見て……!”。

お互い、いっぱいいっぱいに気持ちよくなっているときに、強引に目を合わせると、つながっている感が倍増して、ギューっと気持ちよくなれます。

“も、もうダメっ!”となっているときに、“ちゃんと見て……!”と視覚に意識を集中させ、自分の最後を見させるのも、とても効果的ですよ」

 

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4:「まだダメっ」

“まだダメっ”というセリフは、本当に“まだダメ”なときには、言わないほうがいいかもしれません。

なぜならば、こういうセリフを男子が聞くと、カラダは逆に反応し、“もうダメ〜”となってしまうからです。それだけ興奮させちゃうんですね。

“まだダメっ”と言ったとき、本当にもっとがんばってくれる相手の場合は、そのまま、“だ……ダメ。ダメッ……、ダメ〜……!”と、そういう喘ぎ声にしてしまうと、それにつられて相手も果ててくれます。

“ダメ”の活用はとても多く、便利な言葉ですので、有効に使ってみてください。

 

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以上、男子を興奮させる“お姉さん的なセリフ”を4つ紹介しました。

「私は妹キャラだから、ちょっと合わないかなぁ……」と思った人もいるかもしれませんが、大丈夫。

「妹がお姉さんのように男子を上から目線で……」というシチュエーションは大人気ですよ!

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